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日経「ヴェリタス」にStoryの施行が紹介されました
スマートライフ「葬式 withコロナ時代の御作法 大切な人の送り方」
日経新聞「セカンドステージ」に掲載されました日経新聞「セカンドステージ」にStoryプロデューサー中田のコメントが掲載されました.
以下のURLからご覧いただけます。
「遠くても、しのぶ心は近く 感謝や追悼、伝える手段多様化 葬儀の知らせ SNSで/故人へ文集 作成増える」
毎日新聞「人生100年クラブ」コーナーに掲載されました5月17日(日)毎日新聞朝刊「人生100年クラブ」コーナー
“海洋散骨で見送りたい”がテーマでした。
代表村田が、一般社団法人日本海洋散骨協会の広報として、散骨事業者を選ぶ際のアドバイスをコメントしています。

オンライン記事はこちら(有料)
https://mainichi.jp/articles/20200517/ddm/013/040/014000c
高齢者住宅新聞に掲載されました。高齢者住宅新聞に「都内初の「終活カフェ」5周年記念イベント」と題して、
弊社店頭の「ブルーオーシャンカフェ」がオープン5周年を迎えた記事が掲載されました。


日経ヴェリタス第604号 人生100年「墓じまい」の進め方 特集にて「大海原への散骨も選択肢」という表題で
弊社について紹介の記事が掲載されました。
2007年に海洋散骨を始め、年間500件以上の実績があるハウスボートクラブ(東京・江東)は、今年1月からタクシーの運転席の背後ラックに「『そろそろ墓じまいかな…』とお悩みのあなたへ」と題した広告を入れた。
こちらの特集の中で取り上げられています。
新潟日報に掲載されました

【メディア掲載】8月31日毎日新聞朝刊のコラム「身じまい自習室」は海洋散骨がテーマでした。8月22日に東京ビッグサイトで開催されたエンディング産業展初日におこなわれた代表村田のセミナーの内容が中心の記事になっています。海洋散骨の現状や、散骨協会の取組みなどを紹介していただきました。
松本智津夫(麻原彰晃)元死刑囚の遺骨を巡り、
四女の代理人が「太平洋上の不特定地点で散骨したい」との意向を示したことを発端に、
毎日新聞において、
・海洋散骨が実際どのように行われているのかについて、弊社の体験海洋散骨クルーズの模様。
・海洋散骨の法整備に関する弊社代表の村田の意見
が掲載されました。
高齢者住宅新聞
「海のお墓参り」好評 年間14回クルーズ実施
2007年創業のハウスボートクラブ(東京都江東区)は海洋散骨で昨年度実績240件と業界トップを誇る。
ここ数年は前年比150%と受注が増え続けているという。集客法や受注のきっかけについて村田ますみ社長に聞いた。
―――海洋散骨の普及方法は。
村田 毎月、「体験クルーズ」を実施しており、契約企業の担当者や、団体に参加してもらっています。
海洋散骨の具体的な方法や魅力が伝わり、体験者からの受注率は明らかに高くなっています。
また、昨年二月に東京発の終活コミュニティカフェをオープンし、当社の事業内容について各種メディアに取り上げられました。その反響もあったと考えています。
―――他社と比較したときの強みは。
村田 24人乗りの船を自社所有していることです。当社は、海洋散骨を埋葬の代わりではなく、葬送の一形態と考えています。自社船を使えるため花祭壇を設けて献花によるお別れ会を行うことが可能ですし、キッチンも備えており食事も可能です。
また、海のお墓参り「合同メモリアルクルーズ」を毎月1回と春と秋のお彼岸、計年14回行っています。当社で散骨した顧客には、一回は無料で実施、以降は1回につき1人5,000円で実施しています。毎月、命日を迎える遺族に案内を出しており、毎回満席になっています。
―――新しい取り組みは。
村田 昨年、カフェのオープンに合わせ、粉骨室も設け、粉骨作業に遺族も立ち会えるようにしました。遺族が粉骨作業に立ち会うことによって、自分の手で見送ったという実感が持て、グリーフワークにもなります。
粉骨作業を直接見るのに抵抗がある場合は、カフェでお茶を飲みながら作業が終わるのを待つことができます。そうした顧客でも、骨壺から遺骨を出して、間違いなく遺族の遺骨であると確認できれば安心できますし、当社の信頼に繋がると考えています。
2015年4月26日 金曜日の産経新聞朝刊に弊社の海洋散骨の記事が掲載されました。
